陳建一、麻婆豆腐、前衛的な表現者たちを、魚座29度のサビアンシンボルが繋ぐ

2ヶ月ぶりのブログ投稿となりました。今日は、宇宙のダイナミズムを、先週末の実話から、我が家の単なる日常の一コマからお伝えしたいと思います。

 

内容は、どれだけ皆さんがスマホやパソコンのキーを叩いてググっても、書店やamazonで本を探し回っても読むことができない、占星術リーディングの真髄です。

 

私たち2人の意識に現れた麻婆豆腐

先週末のとある夕方、私はなんとなくYouTubeを開き、「陳建一が自宅で作る麻婆豆腐」という動画を見ました。陳建一や麻婆豆腐のことを考えていたわけでもない。ただ、なんとなくです。

 

それを見た悦子が、「え、今夜はちょうど、麻婆豆腐にしようと思ってた。」と私に伝えました。私たち夫婦は、話さずとも意識が自然とリンクしていることが、とても多いです。

 

私は、21歳のころ、名古屋のセントラルタワーズにオープンする陳建一がプロデュースする店に、オープニングスタッフとしてアルバイトで勤務した経験があります。

 

それは、稼ぎたい時期だったので、時給が良いとか、長時間働かせてもらえるとか、条件面が第一だったのですが。(研修時の時給900円で、初月に月30万もらえるくらい働いた ←今では労働基準法違反?)

 

なんとなく、陳建一の店ってとこで、感覚的に興味が沸いたという理由もありました。料理の鉄人というテレビ番組に出ている人ということしか知りませんでしたが。

 

陳建一本人が名古屋の店に来て料理をした日もありました。ガラス越しのオープンキッチンで調理をするその姿は、テレビの印象そのままに、熱く、躍動感に溢れ、まるでダンスをしているかのようなパフォーマンスに、かっこいい人だと憧れました。

そこで興味を持って、著書も読みました。もう16年前の話で細かい内容はあまり覚えていませんが、文章からも伝わってくる料理に対しての陳さんの「熱さ」には、やはりとても惹かれるものがあったとは記憶しています。

 

「料理は愛情!」というフレーズで有名な陳建一氏ですが、この動画でも、そのひとことに込められたエッセンスを見ることができます。

 

「ひき肉を炒めて、焚き火のようなパチパチする音がしてきたら、、、調味料を入れても良い合図です。」

「豆腐がダンスを始めたら、ほらプルプルになってきた!これが最高の状態!」

 

料理は、陳さんのように感覚的に行ってこそ、料理をする喜びを感じられるし、美味しく出来上がります。

 

悦子は典型的な「頭で考える人」な一面があり、それが苦手です。ここ最近、料理に失敗が多かったのもあり、私は、「これ、見ておくと良いかもよ。えっちゃんに今足りないものを、陳さんは持ってる。」と、彼女に伝えました。

 

彼女は、陳さんに強くインスパイアされたようでした。そして、その晩の麻婆豆腐は、とても美味しく仕上がりました。

 

陳さんの作り方動画では、油をドボドボと使用し不健康極まりないのですが、調理油は使用せず、豚挽肉から出てくる脂だけで作ってくれました。これでも十分に美味しいです。

 

この日まで、おいおい・・・と言いたくなるような料理を連発し、スランプに陥っていたのですが、この日を境に、悦子はまた調子を取り戻しました。

 

どうして悦子が料理が苦手なのかというと、先にも書いた通りに、感覚的にものごとを捉えることが苦手で、なおかつ料理を「終わらせるべき作業」としてしまう傾向があり、結果として、食材の味、色、香りなどに鈍感になってしまい、料理に対して喜びを感じ、情熱を持つことが出来ていないから。

 

それについては、一緒に暮らし始めてからずっと彼女に伝えていることではありましたが、料理の喜びを伝えるという点においては、私より陳さんが上手です。

 

陳さんの動画のおかげで、悦子に大事なことが伝わったように思いました。

 

麻婆豆腐の背景に隠された、宇宙のストーリー

さて、ここから今日の記事の本題です。私と悦子が同時に「麻婆豆腐」を頭に思い浮かべたこと、私が陳さんの店で働こうと思ったこと、悦子が陳さんインスパイアされた事は、ただの偶然ではありません。占星術から、その一連の流れの秘密が見えてきます。

 

麻婆豆腐の動画をみて、懐かしさと共に、自分の原点や、核心がここにあると感じ取った私は、陳建一氏のホロスコープを調べました。

 

陳建一(東健一) 1965年1月5日 東京都生まれ 

出生時刻不明につき、正午生まれで出力

これはトロピカル方式の、ジオセントリックのネイタルチャートです(一般的に使われる出生図)。

 

私が「人との出会い」を見るのに最も重要視しているのは、サビアンシンボル(度数ごとに込められたテーマ)です。これは、特に公転周期の短い天体には出生時刻が必要になりますが、だいたいの可能性は知ることができます。

 

陳さんのリリスは、出生時刻に関わらず、山羊座の4度です。

これは私の太陽と同じ度数に当たります。

 

陳さんの水星は、生まれが午前10時45分頃以降であれば、水瓶座の2度です。

私の月は牡牛座の2度ですが、牡牛座の2度と、水瓶座の2度は、極めて似た意味合いを持ちます。

 

陳さんの土星は、出生時刻に関わらず、蠍座の30度です。

これは、私のASCルーラーである木星と同じ度数に当たります。

ASCルーラーは、10天体のリーダー格的な影響力を持ちます。

 

自分の太陽、月、ASCルーラーと同じサビアンシンボルを持つ相手には、強く惹かれるものがあるでしょう。(他にも私と陳さんの重なるポイントは複数ありますが、話が複雑になるので割愛します。)

 

しかし、私が考える「原点」や「核心」とは、ここにはありません。

 

なぜ占星術を使うのか/複数のチャートを使う理由

 

この記事で紹介していますが、私は5種のネイタルチャートを見ます。そうすると、1種のネイタルチャート(出生図)では分からなかった繋がりを見つけることができます。

 

陳さんのドラコニックチャートの木星は、射手座の14度です。これは私のASC(アセンダント)と同じ度数です。

 

ASC、DSC、MC、IC、Av、Vtなどのアングルこそ、重要な人生のテーマや、自分自身の世界観を含んでいます。

 

そして、これが私の最も重要な原点であり、核心です。

陳さんのトロピカル方式のヘリオセントリックチャートの金星は、出生時刻が0:15から15:15くらいの間で、魚座の29度です。水星は、22:27分以降で、魚座の29度となります。

 

ここは出生時刻が分からないと正確な情報を知り得ませんが、魚座29前後のエネルギーを強く持っていること、金星は6個のアスペクト、水星は5個のアスペクトを持っているので、陳さんのヘリオセントリックチャートの中で強い影響力を持っていることは間違いないでしょう。

 

魚座29度は、私のICです。

 

ICこそは、自分自身の根底に鎮座する、もっとも重要なポイントのひとつであり、「全ての仮面を剥ぎ取った後に残る自分自身の正体」と表現しても、過言ではありません。

 

占星術を通して、私は仮面を全て剥ぎ取った自分自身のパーソナリティや、自分が持つ衝動の性質が、魚座29度に関わるものであり、そして私が強く影響を受けてきた人達もまた、魚座の29度を持つことを知りました。

 

魚座の29度について、少し引用します。

 

“純粋な宇宙原理を模索し、この中で、社会的な自己ではなく、純粋な生命としての自己のありかたを構築することに強い関心を抱く人です。”

愛蔵版 サビアン占星術 / 松村潔 著

 

“たとえ背を向けられ孤独になっても、この人には自己のテーマを追求することの方が幸せなのだ。火のような情熱を持つことが鍵となる。”

定本サビアン占星学―サビアンシンボルで知る人生の意味と目的 / 直居アキラ 著

 

書籍の中から1文ずつ抜粋しましたが、私は、これが本質的な自分であると、深く納得します。

 

魚座29度を持つ、熱い男たち

魚座の金星を持つ方を、他に紹介しましょう。

 

岡本太郎 1911年2月26日 

神奈川県橘樹郡高津村大字二子(現・神奈川県川崎市高津区二子)生まれ

出生時刻不明につき、正午生まれで作成

出生時刻が午前8時45分頃以降の場合、金星が魚座29度となります。

 

(もし8時45分頃以前の場合は魚座の28度の金星となりますが、そこは、こんな宇宙の采配があったかもしれないと、ロマンを持って読んで頂ければと思います。)

 

先に引用した魚座29度のテーマは、岡本太郎の著書を読んだ方であれば、まさに本人を言い表していると感じないでしょうか?

 

そして、ICに魚座29度を持つ私自身も、今年になって初めて彼のことを知り、多大な影響を受けました。

 

岡本太郎は、同じく画家であるゴッホを高く評価しています。

フィンセント・ファン・ゴッホ

1953年3月30日

オランダ 北ブラバント州フロート・ズンデルト 11:00AM生

岡本太郎と同じく、金星が魚座29度です。

火星と共に、MCに合、ICにオポジション(オーブ6°)のアスペクトを持ちます。

 

悦子に、「幼少期まで遡って今に至るまで、最も印象に残っている人物や作品を思い出してみて。」と尋ねると、彼女は美術館のゴッホ展で見た、「裏返しの蟹の絵」だと答えました。

 

蟹の内側という、通常隠された場所にフォーカスが当てられ、苦しいながらも、でも少し自分の内側を見て欲しいと思わせるような、そんな印象に共感的に惹かれたとのことです。

 

私は、この絵を初めて見た時、「普段は地面と水平方向しか見えていなかったのに、立場一転し、広大で未知な上空を見上げている衝撃と喜び、そして過去にはもう戻れないかもしれない絶望。」と感じました。見る人によって、まったく違う受け取り方をするものです(笑)。

 

さて、私は魚座の29度がICですが、悦子も魚座の29度を天体に持っています。

Sidereal方式(True Citra 0° Lib – 0°54を採用)のヘリオセントリックチャートでは、金星が魚座の29度です。アスペクトとしては、カイトという複合アスペクトのオポジションラインにあるので、影響力が強い重要な天体と言えるでしょう。

 

私は今年になって初めて岡本太郎を知りましたが、悦子は10年ほど前(2011年)に、岡本太郎の著書を読み、そして作品展に足を運んでいます。

 

もう少しだけ話を広げてしまいましょう。岡本太郎の芸術の原点には、ピカソがいます。彼は、フランスでピカソと出会い、衝撃を受け、ピカソに通ずるアバンギャルド(前衛的)な表現を志し始めました。

ピカソのアトリエを訪れた岡本太郎

岡本太郎が衝撃を受けたいう、ピカソの「アヴィニョンの娘達」

 

さて、ピカソにも、岡本太郎と繋がるポイントがあるのでしょうか?

 

Pablo Picasso 1881年10月25日 

23時15分 スペイン、マラガで出生

やはり、ありました!

ドラコニックチャートの月、魚座29度。

ドラゴンヘッドと合(オーブ1°)、ASCとトライン(オーブ3°)。

 

いや〜 これは記事を書きながら今調べたんですけど、占星術が表す運命の必然性に、改めて衝撃を受けました。

 

そして悦子は、岡本太郎の作品展に足を運んだ2011年、バルセロナから飛行機に乗って、スペインのマラガへ、ピカソの作品展を見に行っています。

 

前の旦那との、新婚旅行で。お互いに、全然絵の趣味が違うなと、思ったそうです。そして、後に離婚へ(笑)

 

魚座29度が繋ぐストーリー

今日の話を整理してみましょう。

 

・この日の悦子が計画していた晩ごはんのおかずが、麻婆豆腐だったこと。

 

・私は何の気なく、何故か陳建一の麻婆豆腐の作り方を、YouTubeで夕方に見ていたこと。

 

・私は過去に陳建一の店で働き、そして彼に強い印象を受け、憧れたこと。

 

・悦子が過去に最も印象を受けたのは、ゴッホの作品であったこと。

 

・陳建一も、ゴッホも、悦子も、魚座29度の金星を持っていること。

 

・ゴッホを高く評価していた岡本太郎も、魚座29度の金星を持っていること。

 

・岡本太郎が人生で最も衝撃を受けたピカソは、魚座29度の月を持っていること。

 

・悦子は岡本太郎、ゴッホ、ピカソの3者に惹かれ、作品展に足を運んでいたこと。

 

・悦子が、ICに3者と共通した魚座29度を持つ私と電撃的に繋がり、波乱の中、結婚を選んだこと。

 

・悦子が強く影響を受けている、私、ゴッホ、岡本太郎、ピカソと同じ魚座の29度を陳建一は金星に持ち、彼の情熱を受け取った悦子は、料理のスランプから抜け出したこと。

 

これらの全てを、「魚座29度の金星、月、IC」が、ドラマチックに、力強く繋いでいます。

 

すごく面白いと思いませんか? これは、チャートを1枚だけ見ていただけでは分かり得ない、西洋占星術のポテンシャルです。

 

麻婆豆腐を食べながら、悦子にこの話をしました。日常の些細な出来事から、宇宙と自分がつながっていること、会ったことのない人達と、すでにこの世を去ってしまった人達とさえ、確実に繋がっているということを、心の奥底から、静かに、熱く、感じられる瞬間です。

 

この広い宇宙の中、少なくとも太陽系全体と自分は繋がりを持っていると感じられるだけで、人生のスケールを大きなものに書き換えることが可能です。

 

“ピカソを超えていく。

本当に感動したなら、衝撃を受けたなら、

それと似たものを作ったり従うんじゃない。

超えていかなくてはならない。

それは自分自身を乗り越えていくのと同じこと。”

(インタビューから要約抜粋)

 

私自身も、出会った全ての愛すべき人達を、超えていくのだと、ごく当たり前のように考えています。超えていくのが当たり前なのに、今の自分のこの現状はなんだ!と、本当に超えていく覚悟があんのか?と、いつも自分をけしかけている。

 

もう一度、魚座29度のサビアンシンボルに込められたメッセージを引用します。

 

“純粋な宇宙原理を模索し、この中で、社会的な自己ではなく、純粋な生命としての自己のありかたを構築することに強い関心を抱く人です。”

愛蔵版 サビアン占星術 / 松村潔 著

 

“たとえ背を向けられ孤独になっても、この人には自己のテーマを追求することの方が幸せなのだ。火のような情熱を持つことが鍵となる。”

定本サビアン占星学―サビアンシンボルで知る人生の意味と目的 / 直居アキラ 著

 

岡本太郎、ゴッホ、ピカソの3者は、非常に分かりやすく、魚座29度を、その一生をかけて体現しました。陳建一氏も、彼らほどの風当たりがあったかどうかは知りませんが、火のような情熱を、一度だけ目の当たりにした陳さんから、私は感じ取りました。

 

その夜、陳建一の情熱と同化した悦子がつくった麻婆豆腐を食べた私に、「きっとあの人も同じだ」という直感が作動し、すぐにホロスコープを調べました。

 

フェラ・クティ(アフロビートの創始者)

1938年10月15日 出生時間不明

ナイジェリア アベオクタ生まれ

残念ながら出生時間不明のため正午生まれのチャートですが、Sidereal方式、ヘリオセントリックチャートにて、何時生まれであっても、地球または月の双方、または、少なくともどちらかが魚座の29度となります。

 

私が説明するのは野暮なほど、納得のパフォーマンスではないでしょうか? 魚座29度の金星を持つ悦子もやはり、「なんてセクシーな人なんだろう」と、見惚れていました。

 

フェラクティの息子のフェミクティのライブを、1999年のフジロックフェスティバルで私は見ました。初めて体験するアフロビートに興奮し、CDも購入していましたが、父親であるフェラクティの音楽は、あまりチェックしていませんでした。

 

その頃、フジロックを通して出会った友達が、フェラクティのUnderground SystemというアルバムをCD-Rに焼いて「これ、ヤバイぞ」と渡してくれました。

 

フェラクティの遺作となったこのアルバムの表題曲、Underground Systemという28分の大作に、私はぶっ飛びました。

 

それまで体験したことのない、熱く、野蛮で、本能を掻き立てられるようなグルーヴ。上に紹介したライブ動画のひとつめは、このアルバムのカップリング曲です。これも本当に素晴らしいので、音楽ファンでなくとも是非一度聴いてもらいたい。

 

この友達とは、なんの因果か意気投合し、三河高原というキャンプ場で、どこにもないオリジナルなパーティーを、まさに火のような熱さで、全力でオーガナイズし、開催しました。

 

検索したら、まだホームページ残ってたんで(→ teamdogma)、写真を少し抜粋。 

 

私にフェラクティを教えてくれた、そして、人生で初めて、不格好ながら本気で他人と物事を一緒に取り組み、全力で遊び、たくさんの喧嘩をした、その友達の出生図は……

 

ドラゴンテイルが魚座29度。

(ドラゴンヘッドは、私のMCと同じ、乙女座29度)

トロピカル、Siderealのチャートで太陽が、山羊座の4度。

(私と同じサビアンシンボルの太陽)

ドラコニック・チャートの太陽は、山羊座の29度。

(私のアンチバーテックスと同じサビアンシンボル)

 

アンチバーテックス(Av)は、第2のアセンダントと呼ばれる、社会的な宿命を負う重要なポイントです。

 

今となって知り得た、この宇宙の影響の下で、地球に生きる私たちの、出会いの必然性。

 

友達は、「このパーティーは、世直しだからな!」と、よく言っていました。山羊座の29度は、まさに「世直し」を実行するような、山羊座でありながら、山羊座が築き上げた旧然とした態度を壊し、革新を迫るような意味を持ちます。

 

これは私のアンチバーテックス(宿命)ですから、今後もこれを背負って、戦い続けていくでしょう。

 

そして……

 

私が電撃的に結婚した悦子のアセンダントのルーラーである水星は、山羊座の29度です。

 

「世直しだからな!」と言った、フェラクティを教えてくれた友達。

 

音楽を通じて腐敗したナイジェリア政府に反抗し、警察の自作自演による大麻所持容疑や未成年者誘拐の冤罪で逮捕されても、「世直し」を止めなかったフェラクティ。

 

私は、その情熱を受け継いで、悦子と共に戦っていく。もう世直しなんてナンセンスな時代になりましたから、戦うのは自分自身とね。フェラクティ、岡本太郎、ゴッホ、ピカソ、陳建一を、超えてやるんだという情熱を持って、生きていきます。

 

この面白さ、どうか皆さんに伝われば良いなと、願っています。ある日の我が家の晩ごはん、麻婆豆腐から広がった、宇宙のロマンとストーリーでした。

 

メタトロン・セッション(Yuma)

今年のスケジュールは、12月27日大阪で残席1です。

電磁波測定と合わせた出張セッションは、12月16日名古屋、12月22日東京で承っています。

 

藤原 悠馬生化学講師、占星術講師、EMFA1級電磁波測定士。

「症状の原因を根本から読み解く エネルギー代謝学」セミナー主宰。細胞レベルの代謝、病理、自然界、食文化を縦横無尽に繋ぐ他に類を見ない圧倒的な俯瞰力と分析力が話題を呼び、全国から多数の現役医師、治療家、薬剤師、美容家、栄養士、料理人、ボディインストラクターなどの健康・治療業界のプロから一般の主婦までがセミナーへ集う。どこにも所属しない、日本で唯一のフリーランスの生化学講師。2019年より「生化学講師が教える 占星術の基本の考え方とホロスコープチャートの読み方講座」を始動。IC魚座29度「プリズム」/MC乙女座29度「読んでいる書類から秘密の知識を得る男」。全ての生命の普遍的な創造原理を、文献や生活の全てから抽出し、具体化するのが生業。

藤原 悠馬ブログYuma's Blog

健康を知ること
= 自然の法則を知ること

藤原 悠馬生化学講師、占星術講師、EMFA1級電磁波測定士。

「症状の原因を根本から読み解く エネルギー代謝学」セミナー主宰。細胞レベルの代謝、病理、自然界、食文化を縦横無尽に繋ぐ他に類を見ない圧倒的な俯瞰力と分析力が話題を呼び、全国から多数の現役医師、治療家、薬剤師、美容家、栄養士、料理人、ボディインストラクターなどの健康・治療業界のプロから一般の主婦までがセミナーへ集う。どこにも所属しない、日本で唯一のフリーランスの生化学講師。2019年より「生化学講師が教える 占星術の基本の考え方とホロスコープチャートの読み方講座」を始動。IC魚座29度「プリズム」/MC乙女座29度「読んでいる書類から秘密の知識を得る男」。全ての生命の普遍的な創造原理を、文献や生活の全てから抽出し、具体化するのが生業。