ワクチンについて迷っているお母さんへ

ワクチンについては自分の中で確信ができていて。「元気な子にワクチンは不要」と考えています。

 

娘が生まれた6年前、生後2ヶ月からのワクチン接種に連れて行き、そこで違和感を感じ疑問を持ったことがこうして予防接種の講座を開催するに至った始まりです。

当時、もう、とにかく悩みまくりました。看護師をしていて「ワクチン=良いもの、必要なもの」としか考えていなかった自分。SNSで「ワクチンは効果がない」みたいな論調を見た時の衝撃。

そこからもう迷宮入り。笑

 

ワクチンに対して懐疑的の場合、「副反応がこれだけある」「添加物にこういったものが入っている」「そもそもワクチンは効かない」という視点で語られたりします。

同様に「ワクチン=必要」という視点では、接種前と後の、その感染症の罹患率の推移にフォーカスしがちとなります。みんなでその感染症を撲滅しよう、そのためにワクチンが必須、という声も大きいです。

 

そして個人の判断を大切にしますよ、という一見中庸な立場、偏っていません風な立ち位置で講座をすれば「正解はない」「自分で考えて決めよう」

…これはこれで、自分の発信内容に対する責任を回避しているだけかもしれません。

自分で考えるって、もちろん、当たり前です。ましてや大事な我が子のこと。さらに社会的にも圧力の大きいものです。ワクチン。

個人が考えた結果をどうこういう権利は誰にもありません。

でも、そうやって「自分で考えよう」と講座という形で提案しているのに、その中身が科学的根拠が薄いものだったり、体の機序の理解に問題があったり、聞いている方は考えるための根拠を聞きに来たものの、なんとなく腑に落ちずに、さらに悩んでしまう。

 

…あぁ、書いていて苦しいっす。笑
どれもこれも、過去の私です^^;

看護師していた頃はワクチン推奨一直線。
その後はワクチン陰謀論系。
そして私は中庸な人〜と責任回避的な予防接種講座。
(だからこその今だと思っています。まだまだですが。)

 

ワクチンを打つ、打たないを悩むのは「我が子に元気に育ってほしい」からこそだと思うのですよね。

元気に成長していくために、毎日の生活で大切なことって?というところが最も重要だと思っています。

だからこそ、ワクチン講座の最初は免疫力を高めるために具体的に生活で意識することとは?というところに時間を割いています。

反対に、免疫力が低下している時にはワクチンは必要だとも思っています。ただ、その時にワクチンのデメリットの一つだろう副反応が起こる可能性は上がります。私は副反応はいずれも過剰な炎症が原因と考えています。過剰な炎症が起こるには理由があります。運が良い、悪い、というものではありません…

 

総合的に考え、最もリスクが少ない選択は?となると「元気な子に育てる」ということが本質だと思っています。

 

こういったことを書くと「免疫力が低下している子どものことは?」といったお言葉もいただきます。私としては、色々な事情で免疫力が低下せざるえないお子様を抱えているお母さんにこそ、聞いてほしいと思っています。

 

予防接種講座では、現在、子どもにワクチンとして指定されている感染症について、一つ一つ解説を加えさせていただきました。

ちなみに、これだけあります。現在の乳幼児から接種するワクチン。

・肺炎球菌
・インフルエンザ菌b型
・BCG(結核)
・4種混合=ジフテリア、ポリオ、破傷風、百日咳
・MR=麻疹、風疹
・日本脳炎
・B型肝炎
・水疱瘡
・ロタウイルス(2020年10月から定期に)
・おたふく(任意)

定期接種(公費負担で実質無料のワクチン)は来年から定期に入るロタウイルスも含めますと、13種類もの感染症に対するワクチンがあります。(4種混合やMRワクチンには、その中にそれぞれ4種類、2種類の感染症が含まれているので。)

それゆえ注射の本数は13種類分ではないのですが、それぞれ複数回接種するので、定期接種だけでも1歳半までに20回の注射を打つことになります。

 

これは完全に個人的な意見ですが…

これで子どもが3人とかいたら、本当に大変っすよ。どれだけ病院に行かなくちゃいけないのさ。さらにそれぞれに3〜4ヶ月健診や1歳半健診や、3歳健診とかあるわけです。+小さい時なんて発熱しましたと保育園から呼ばれる。仕事している母ちゃんにとっては、そのたびに休ませてもらわなくちゃならなくて、自営じゃ仕事進まない、勤務は肩身狭くなる。色々な意味で元気に育てるって重要だと思うのですよ。もっと産みたい!って思えるようになるためにも。母の人生のためにも。

今、少子化すすみまくりです。

1973年は200万人の出生数が、今年2019年は90万人を割るとすでに予想されてます。

えっと話をもどしまして^^;

 

厚生労働省や国立感染症のデータをベースに、これら感染症を一つ一つ考えていきます。その結果、感染症についてどのように向き合うかが明確となると思います。

といいますか、子どもに薬剤を入れるわけなのでね。そしてそこにはデメリットは必ず含まれます。
・どういった病気を予防しているの?
・現在の発生率とかどうなの?
というところの理解なくして打つ打たないの選択はできないと思います。

 

ワクチンを推奨されている医師の本では「ある程度の副反応が起きるのは仕方がない」とされています。薬剤なので当然です。それでも、その薬によるメリットが大きいと判断されているわけです。もちろんワクチンを作る側としても副反応が起きないように薬を作ることが最も重要なところだと思うのです。

では、なぜ、副反応が出るのでしょうか?

予防接種には大きくわけて2種類あります。

生ワクチン不活化ワクチン

生ワクチンはワクチン接種をしてから4週間あけてね、というもので、不活化ワクチンは1週間で次の予防接種がOKとされているワクチンと説明すると、お母さんたちはなんとなくイメージしやすいかも?

生ワクチンは、弱毒化された菌を入れます。「生」ワクチンです。それにより体に免疫応答を起こさせます。実際に感染させるのですね。

副反応は実際にその菌に感染してしまうことによる反応と、入っている添加物にアレルギー反応を起こす可能性、などがあります。

もう一つの不活化ワクチンは「不活性」なわけなので菌自体は活性を失っている、つまり死んでいます。それを注入しても体が免疫応答しない可能性があります。なぜならば、すでに不活性な状態なのでね。それゆえ、そこにはアジュバントという添加物を入れる必要性が出てきます。アジュバントは免疫増強剤と言われたりしますが、つまり、体にとって不自然なものを添加し「異物侵入しましたよ!」と免疫が反応するようにしています。

このアジュバントをいかに用いるか、が予防接種を作る側としての力の見せ所だとも私は思っています。

免疫応答しなくては、そもそも予防接種としても目的が達成されない。だからといって、免疫が刺激するような(=アジュバント)を入れれば入れるほど、過剰に免疫が反応してしまう可能性が出る。(=副反応)

免疫が働くためには、体にとって「やばい!」と思ってもらわなくちゃいけないわけです。でも、その反応が行き過ぎれば、それが過剰な炎症となります。うーん!これは難しいところ。

もちろん、副反応が起きてはいけないわけなので、1回量のアジュバントはなるべく少ない量、という選択になります。でも、それでは免疫が反応しないこともある。よって不活化ワクチンは生ワクチンとは異なり、4回と接種回数が増えるわけです。(何度も注射をするというのは子どもにとって精神的なストレスは増えます。)

 

生ワクチンと不活化ワクチンの分類です。

 

つまり、副反応が起きるか否かは、体の中で炎症が起こりやすい状態になっていないですか?というところが重要となってきます。炎症が起こりやすい状態って?簡単な言葉で表現すれば、体内に不要な物質が溜まっていない?ということです。

大人と比較して、子どもたちはそもそも不要な物質の蓄積は少ないはずです。それは親次第です。妊娠中や妊娠前の生活はとっても重要っす…(このあたりの詳細はワクチン講座や皮膚の講座で解説しています。)

ただ、現代はあまりにワクチンの数が増えていること、さらに同時接種が当たり前となっていること、これらが過剰な炎症を起こしやすくする一因にはなっていると思います。ワクチンを接種する場合は単独をお勧めします。


こういったことを書くと「デトックスが必要」という声も頂くのですが、その考えは注意すべきと思っています。デトックス、という名目で施行されているものが効果を疑うものが多いからです。また、デトックスすればいいよね、という安易な考え方に陥りやすいのも問題だと思っているからです。(硬いっすか?笑)

 

 

また、現在の感染症における問題として「耐性菌」の問題があります。

感染症といえば抗生剤というお薬があります。このお薬の恩恵は非常に大きい。でも現代では使用頻度が増えたことで耐性菌という抗生剤が効かない菌が増えるという新たな問題が生じています。

それゆえ、感染症にかからないようにしよう、抗生剤を使用する機会を減らそう、とワクチンが推奨されています。

そもそも、大したことのない子どもの感染症に(鼻水が出るとか、中耳炎とか、軽度の発熱など)に安易に抗生剤を用いることは非常に問題だと思っています。

また、どんな細菌やウイルスが原因菌だとしても、本質的にはそれらが原因ではありません。それらが問題となるか否かは、私たちの体の場次第です。

もちろん、乳幼児は免疫が未熟なので感染症にかかりやすい時です。

でも、そうして感染症を乗り越えることで、自身の免疫力を高めている時でもあると思っています。

繰り返しとなりますが、乳幼児は免疫が未熟なので、感染症によって命に関わることも多い。そういったときは抗生剤はもちろん、病院という選択肢は必要です。

でも!

なんども何度も抗生剤が必要なほどの感染症にかかっている、という状態であることは何か生活を見直す機会とも思うのですよね。

 

耐性菌という問題はもちろん重要です。だからこそ抗生剤というお薬の恩恵はここぞ!という時だけにできるように、普段から免疫力を上げる生活を送る。安易な症状に抗生剤を使用しない。ここが本質だと私は思うのですよね。予め感染症にかからないようにしよう、という考えよりも…。

そしてそのためには、妊娠中からの生活、といいますか妊娠前からの生活が大きく関わってくると思います。もちろん母親だけでなく、父親も同様です。
(だからこそ予防接種講座はこれからお産する方、妊娠を希望される方にもおすすめしたいです。)

 

我が家の場合ですが、私が全く食事や生活に気をつけていなかった時に生まれた長女は、熱性痙攣もよく起こし、中耳炎にもなり、お薬や病院のお世話に一番なったと思います。もちろん初めての子だったという点も大きいですが。

ただ結果的に中耳炎にも抗生剤を使用せず治癒しました。これは状況によると思っているので、娘の状況はそうだった、ということです。過去に中耳炎についてはブログ記事にしています。

中耳炎についての考察

生活を見直し始めた頃に妊娠した3歳の長男と、現在の生活となって妊娠生活を送った1歳の次女に関しては、今のところ、薬の投与は一度もありません。

繰り返しとなりますが、薬や西洋医学を否定しているのではありません。

子どもたち、みんなそれぞれ感染症にはかかっていますし、定期的に発疹などの症状もあります。病院に行かないことや、薬を使わないこと=健康、と判断することも危険だと思っています。

私自身このような講座をしているので「我が子は健康と思いたい」という心理も働いているところがあると自覚しています。特に私は楽観的で思い込みが強いところがあり^^;さらにSNSでは自分の主観で発信できてしまうので、煽ることないよう気をつけなくてはと思っています。

ただ、特に現在1歳5ヶ月の末っ子に関しては、保育園入園後、発熱こそ定期的にしますがその回復力は早いなぁとは観察しています。食事が食べれなくなるほどの状態には今のところほぼないです。

食事だけが健康に関わる要素ではないので… 土に、自然に触れる機会を増やしたいなぁという思いもあり、週末は基本的に畑^^

 

 

話をワクチンに戻しまして。

私は大半のワクチンに効果があると思っています。(効果がないと思っているワクチンもあります。)ただ、効果があるからといって、そのワクチンが必要なのか?というところは慎重になるべきだと思っています。

「感染症を防ぐ」ということが必ずしも未来の子供達のためになるのか?と思っているからです。特に栄養状態の改善や衛生状態の改善、そして医療の発達により感染症で命を落とす人が減少した日本という国において。

 

例えば、水疱瘡。

定期接種としてワクチンが開始された2014年から患者さんの数は減少しています。

↑国立感染症HPより

このグラフからは「予防接種の効果はある」と考えることができます。

ただ、水疱瘡を子どもの時に予防することが長期的な視点で考えた時に果たして有効なのか、という視点も重要だと思っています。

以下のような意見もあります。

 

1995 年から世界 に先駆けて水痘ワクチン定期接種を開始した米国では、水痘ワクチン接種率の上昇とともに、120 人/人口10 万人であった水痘患者数が2000年代には20人/人口 10 万人まで減少した11,12)。しかし2003年頃より水痘患者の減少が止まり水痘ワクチン接種後罹患(breakthrough varicella)が問題となった。そのため 2006 年から 2 回接種が開始され、再びワクチン接種後罹患が減少し、一定の効果が示されている。一方で成人水痘感染の増加や自然感染によるブースターを受ける機会が減った母体から生まれた新生児の水痘重篤化が危惧されている

「前田明彦:水痘ワクチンをライフスパンで考える 医のあゆみ 244(1):92‒96,2013」より一部抜粋

 

つまりワクチンに一定の効果はあったものの、接種歴があった人が数年後、水疱瘡に罹患することになった。つまり、ワクチンの効果が持続しないということが考えられます。そのために回数を増やすことで対応を始めた。

でもやはり効果は持続しない場合、子どもの時には水疱瘡に罹患することは回避できたとしても、大人になってから感染する可能性が出てきた。

また、ワクチンのおかげで感染する機会が減った社会的に感染症が減った。でも、そうしてそのウイルスが減ったことで自然感染する機会が減ります。感染症というのは、症状が出なくとも、感染している機会はたくさんあります。そうして何度も(時には知らぬ間に=発病するほどでもなく)感染することで、強固な免疫ができていく。(ブースター効果)

でも社会全体として感染する機会が減ったこと、またワクチンの抗体は持続しないことで、母親となる人に十分な抗体ができず、妊娠した時に子供に抗体を渡すことができなくなり、新生児という本来、感染症にかからない時に感染症にかかりやすくなる、という新たな問題が懸念されています。

 

では、新生児が罹らないよう、すべての水疱瘡ウイルスをこの世から駆逐すれば済む話でしょうか?水疱瘡のウイルスを駆逐することは不可能だと思います。帯状疱疹と同じウイルス、すでに体内の神経に共生している可能性が高いからです。

また、これは厚生労働省のHPにも記載がありますが、自然感染が減ることで、ブースタ効果が減少し、高齢者の帯状疱疹の増加に繋がると予想されています。水疱瘡と帯状疱疹のウイルスは同じウイルスです。(よって帯状疱疹のワクチンも米国や一部の国では接種されています。)

ワクチンでひたすら守り続けるのか。でもワクチンの効果は持続しない。効果が切れた時にまた接種すればよい?効果は人によって持続期間は異なります。

 

そもそも、あまりに免疫力が低下していない限り、水疱瘡は命に関わる感染症ではありません。

何かしらの疾患があり、水疱瘡が命に関わるような状態の子の場合はワクチンという選択もあると思いますが、元気な子に水疱瘡のワクチンは必要なのでしょうか。

免疫力が低下している子のために、元気な子もワクチンを、と言われたりもしますが、繰り返しとなりますが、そもそもワクチンで世の中の水疱瘡のウイルスを駆逐することは不可能だと思います。ワクチンの効果は絶対的なものではありません。

そして「ワクチンを打たない」という選択をするのならば、免疫力を高める生活を送ることは重要だと思います。

 

こういった話は文章にすると非常に難しいですね。繊細な内容でもあります。

ワクチンに指定されている一つ一つの感染症についての詳細や、患者数、感染症だけでなく慢性疾患の現状などを、感情論ではなく客観的に俯瞰的に理解する。

その結果、ワクチンを打つこと、打たないこと、いずれにも過度な不安がなくなると思います^^

 

ということで非常に長くなりましたが^^;

最後に10/16に開催しました、オンラインでのワクチン講座にご参加いただいた方のご感想を掲載させていただきます。(内容を一部省略させていただきました。ご協力いただきありがとうございます^^)

 

「再受講させて頂きましたが、とっても有意義な時間となりました!前回とは資料も内容も悦子さんもパワーアップされていて、学びをより深めることができました。

ワクチンについては、否定派・推進派が双方極端な意見を飛び交わしている気がするので、体の仕組みとデータから丁寧にご説明頂き、さすがhonoiroさん!と感じました。

講座の編成について、免疫機能の内容、免疫力を上げる、下げないようにするにはどうしたらよいかについて、まず先に時間を割いて頂けたのがとてもよかったです。

ワクチンに指定されている病気について、一つ一つ丁寧に教えて頂けたのもよかったです。こんなに詳しく教えてくださるところなんてないよなぁと思いました。データを読み取るのは少し難しかったですが、判断材料のひとつとなるので、理解することも大事だと思います。

(ワクチンに指定されている)病気がウイルスor細菌によるものなのか、ワクチンが効果的である病気もある、病気自体は発症例がほとんどないなど、個別に知ることができてわかりやすかったです。生ワクチンと不活化ワクチンの違いもはっきりすっきりしました。この違いを知っておくことは大事だと感じました。

ワクチンについて、やはり短絡的に「副反応が怖い、中に入っている添加物が怖いから打たない」という結論にしているところがありましたが、本質はそういうことではないよな、と。ワクチンを切り口に、免疫力を上げる、下げないようにすることについて理解し、深めることだよなぁと思いました。」

 

ご感想ありがとうございます。励みとなります。

今回は実際にお子様に副反応が起きたお母さんもご参加いただきました。副反応は10万人に数例、数にしたら少ないです。でも実際にわが子に起こった時のお母さんのお気持ちを想像するだけで胸がぎゅっとします。だからこそ、自分で選択するという意思が重要だと思います。その結果なら受け入れることができる。何事もそうですね…

その自分で考えるための指標となったら…と講座を開催させていただいています。

 

トップ画像はいつまで感染症に怯えて生きなくちゃいけないの?現代の本当の健康の問題はそこ?というのを表現してくれているなぁと思ってのチョイスです。(わかりにくい?笑)

 

現在、私の講座はオンラインのみの開催とさせていただいています。

私自身がまだ1歳を含む3人の子どもの子育て中であり、子どもに対応できる状態にしておきたいこと、予防接種は生後2ヶ月から始まりますのでね、産後、母も子もゆっくりしてほしい時。

オンラインというのは子育てママにとっては本当にありがたいシステムです^^

距離感も感じにくくなり(もちろん対面には叶いませんが)ご受講いただいた方からも好評です。録画を後から見直せる、というのもよかった、とのご感想も多いです。

子育てママ向けですが、一般的な講座よりも内容は多いと思っています。

カラダの仕組みから考える予防接種講座【オンライン講座 11/27】

初めての方も、遠方の方も、どうぞお気軽にご参加くださいね^^

藤原 悦子自然療法スクール&サロン、
お薬に頼らない子育てを応援

看護師として10年、大学病院で勤務。救命科での勤務時、自身の体調不良をきっかけに自然療法の世界に出会う。また、幼少期からのアトピー性皮膚炎に長年ステロイド薬を使用していたが、薬では症状の根本改善しないことを実感。2013年、長女の出産をきっかけに、薬に頼らない生活に徐々にシフト。身体のメカニズム、自然療法などの学びを深め、子育てお母さんへ向けた身体の仕組み、症状の出る仕組み、予防接種、自然のお手当などの講座を愛知を中心に開催。(のべ1500名以上の方にご受講いただく。)西洋医学と自然療法からの視点、また子育て母の目線での講座が「わかりやすい」「親しみやすい」と好評。二児の母。(現在第三子妊娠中)

藤原 悦子ブログEtsuko's Blog

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藤原 悦子お薬に頼らない子育てを応援

看護師として10年、大学病院で勤務。救命科での勤務時、自身の体調不良をきっかけに自然療法の世界に出会う。また、幼少期からのアトピー性皮膚炎に長年ステロイド薬を使用していたが、薬では症状の根本改善しないことを実感。長女の出産をきっかけに薬に頼らない生活に徐々にシフト。身体のメカニズム、自然療法などの学びを深め、子育てお母さんへ向けた身体の仕組み、予防接種の講座などを開催。西洋医学と自然療法からの視点、また子育て母の目線での講座が「わかりやすい」「親しみやすい」と好評。3児の母。