3人子育て、仕事、畑、時間の生み出し方〜子育てで大切にしているコト〜

新型コロナで騒がしいですね。

情報の精査が曖昧なまま何かを発信するべきではないと思っているので触れていませんが、個人的には健康に対し大きな脅威に思っていないというところが正直なところです。

もちろん、だからといって集団生活において最低限の感染予防をしないとか、そうゆうことを思っているわけではありません。

混乱な状況の中でウイルスの脅威だけが過剰に(と個人的には感じていますが)取り上げられることや、感染予防への考え方の相違も認めない風潮だけが大きくなるのは悲しいことだと思います。

こうして容易に自分の意見なのかわからない情報に流され、善悪をジャッジし出す人間の精神の浅はかさとか思想の単純化というものが最も脅威に感じます。もちろん私自身にもこういった側面を感じるからです。

現在の我が家では日々の生活は以前と変わることなく過ごしています。

新型コロナウイルスだけに限らないのですが、健康の維持、免疫力強化のために『物質的』に意識することに関しては大筋は出揃ったと思っています。

 

ここ最近、知識や考え方のアップデートが目覚ましく…

悠馬さんと日々議論する中で、精神や魂といった分野が肉体を含めた人間に与える影響の大きさを自覚せずにはいられず、私自身の考え方も大きく変化しているのを感じます。もちろんこういったことは当たり前に言われていることでもありますが、表面的なものではなく、本質的に意識し始めています。

だからと言って、ストレスはよくないよね、笑顔が一番だよね、という安易なマインド論?対象療法の対応をすることでは、この問題は解決しないどころか、むしろ問題は根深くなると思っています。

メタトロンなどの周波数測定で感情を客観的に測定し認識できるようになり、さらに代替療法の分野であるバッチフラワー、ホメオパシー、鉱石療法なども周波数から客観的に示唆され、占星術の世界の探求も深みをまし、悠馬さんの見解は非常にボーダレスに広がり続けています。

ただその見解が広がる工程には思考の深い探求と繊細さがなくてはできない。だからこそ広がる。でもその精神の探求や意識の繊細さがゆえ、受けるものも大きくなり時に肉体がついていかなくなることもある。

でも限界を超えないと見えない世界がある。

当たり障りない考えや生き方では見えない世界がある。

 

「物質的なところを扱っているときって簡単だったね…」と私でさえも、思わずぽろっと出てしまって。もちろん私は物質的な世界もまだまだですが。ただ、こんなことを普通に会話している私たち夫婦はおそらくマイノリティーなんだと思いますが^^;そんな毎日濃すぎて、おもしろいです。笑

でもこれを形にしなくては、言葉で伝えれなければ伝わらないですし、もったいないと私は思ってしまう。

「伝える」ということが特に私は自分の使命だと思っていて。「言葉」というものからも、できるだけ伝わるよう表現していくことも追求していきたいと思っています。ブログも今は数よりも中身、一つ一つの記事を大切に書いています。

 

私自身が理解するのに時間がかかりますし、悠馬さんのように大海原から大事なものを見つけ出す…といういった能力は得意ではありません。

でも自分自身が膨大な世界から理解するという能力に欠けるからこそ、そういった世界を伝えるという立場になったときに、理解いただけるようにはどうしたらよいのか?に繋がり、それが私の長所にもなるのだと思っています。

そしてそんな彼だからこそ、メタトロンという莫大な情報が詰まったものから、その人にとって今、キーとなっているものを見つけ出すということに長けるのだと思います。もちろんそのためにカウンセリング中だけでなく、その後も、データを見直す作業に相当な時間とエネルギーを割いています。(手前味噌ですが、こんなカウンセリングする人いないと思います。。)

ってなんでもそうですね。

どんな能力があったとしようと、結局はそれをどう生かしていくか、伸ばしていくかは自分次第です。その人の適性があるといっても、それを何の努力なしに、創造性なしに伸ばすことができることはたかがしれています。

 

今は多くの方が波動測定器を使われていますし、これからさらに増えていくと思います。

これらも結局、西洋医学の世界と同じ、誰が扱うかで見える世界は大きく変わります。

私たちはもちろん、子どもたちも定期的に観察しています。非侵襲性でここまでの情報を瞬時に読み取れること、時代は変化しましたねぇ。

 

物質的なところも、そこだけ見ていては見えない世界がある。もっと広い視点で見ることで、結果的に全体の理解が深まっていく。

そんなことを今は思っています。

 

とまぁ色々と書かせていただいておりますが、私の講座はあくまでも「子育てママ向け」です^^

■ママに理解してもらうためには?
■私は本質的に子育てママに何を伝えたい?

ここを明確にしていきたいと思っています。

 

でも『あなたはどう生きていきたい?』

この哲学がなないとパートナーシップを考えるときも、子育てを考えるときも、本質が見えなくなり、枝葉のことばかりとなると感じています。だからこそ、最近は軽い記事が書けなくなっているところがあります。

 

 

ということで、今日のブログの本題に。
(なんと今から本題。笑 ついてきてください♡)

 

 

そんな我が家は現在3人子育て中ですが、質問を頂きまして。

『仕事しながら食事も作って畑もやって、どうやってやりくりしているのですか?』

この回答への本質的なところ、枝葉の方法論ではなくて。そんなところを巡らせていましたら、私の中の、今、大事にしているところにも繋がっていくところだなぁと思いブログ記事にしてみます。

 

まずは回答の箇条書き。

①夫婦で子育てをするという認識が当たり前としてある

②家事と仕事の役割分担をしている

③子育ての中で躾の重要性を認識している

④家族の時間を子ども中心に考えて行動はしない

⑤ママ友との時間を欲していない

 

 

①夫婦で子育てをするという認識が当たり前としてある

これは現代の子育て世代にとっては当たり前となりつつあるのかもしれませんが、でも依然として「子育て=母の仕事」という風潮は根強いと思います。少なくとも母親と父親の責任が同等と言い切れる人は少ないのでは。

悠馬さんは当たり前のように子育てに取り組んでいて、我が家は再婚なので上2人は血の繋がりこそないも、父親として3人のことを常に考えてくれています。私は今でこそ変わってきたと思っていますが、時に無意識に子どもへの意識が欠如してしまうことがあり、これは私の課題です。これは③にも通じますのでそこでも触れます。

「子育て=母親の仕事」という認識となることで視点も偏る可能性もありますし、それは母の肉体にも精神にも不健全だと思います。その反面「母親は子育てという大変な仕事をしているから母親って偉大!」的な風潮も違和感を感じます。

そこが問題と思い不満があるのならば、夫婦で向き合うべき問題だと思うからです。その意識が欠如していたことで私は前の結婚生活が離婚という形になった要因の一つと思っているので、これは反省もこめて。

 

②家事と仕事の役割分担をしている

彼は見ての通り料理を得意としていて今は夕食を担当してくれています。

私は料理は嫌いではないですが、やるべき仕事の一つ、という認識になりがちで^^;反面、掃除をしたり整理する時間と工程が癒しとなります。

家事に関してもこうして協力し合えることで、私は心の余裕が生まれていると感じています。

かといって彼が家事をやってくれるから私は息抜きにいく… ではなく。笑

これは⑤でも触れますが、その分、私も仕事の時間に割くことができます。特に最近は確定申告などの事務作業も多かったので、その作業に集中できましたし、そうやってお互いに分担しているからこそ不満がたまらないと思っています。

でもいつもやってくれていると、それが段々と当たり前の認識となってしまう自分のマインドも少なからず感じます。こうゆう時も人間って浅はかな生き物だなと自分を通して思うのですよね。

だからこそ、創造性を働かせ、子どもや動物のように思考を単純なところで停滞することのないようにしたいと思っています。

こういった創造性の欠如が人間関係に問題が生じる原因となるのかな、と。

 

毎日ごはんは彼のこちらのブログに。おうち料理のヒントとなりますのでぜひ^^手間暇かけた美味しい食事はお腹ではなく心を満たしてくれると実感する日々です。私もそんな意識でごはんづくりを大切にしていきたいです。作業の一つではなく。笑

おとんの台所帖(2020年1月第5週)

 

③子育ての中で躾の重要性を認識している

躾という言葉から連想される世界はその方によってあまりに違うと思うので、ここも本来は慎重に書きたいところではありますが…

数年前の私は子どもの可能性を尊重することと、単にわがままなところ、その線引きが混合していました。結局すべて許容してしまっていて、その結果が子どもたちはただのわがまま、自己愛過剰な状態に。その結果、後々に手が追えない状態になり、子どもが言うことを聞かないと嘆き困るのは自分自身。

自分だけを優先することはよくないこと社会で生きていくためはお互いに協力し合うことが必要なこと等、小さい時から伝えていくべきことだと今は思っています。

成長に合わせ、そこに逸脱した行動をした時は毅然とした態度で対応することを今は意識しています。例えばある程度の年齢に達しても続く夜泣きとか、食事をおろそかにすることなども自分のことだけを優先した行為だと思っています。(繰り返しとなりますが、その子の成長や性格を合わせ、よく考え行っています。母には甘えたいところも出てくる時もあると思いますしね^^)

もちろん、そこには非常にエネルギーと時間を要します。夫婦でよく話し合い方向性を確認し合っています。

でも、その日々の積み重ねが結果的に子どもたちも学習する機会となり、成長に繋がっていく。

子どもを大切に思うこととは、すべての行為を受け入れたり、彼らの行為を否定しない、ということではない。こうして親が自分のことを思い向き合ってくれたということは、その時は子どもはわからなくとも、長い目で見た時に重要だと思っています。

これは次の④にも通じるところです。

 

細かいことかもですが、たとえ質のいいおやつ(蜂蜜とか黒糖、りんごジュースなど)でも、子どもの欲するままあげることはしていません。子どもは味覚が鋭い、必要なものと不要なものをわかっている、という方もいらっしゃいますが、それは一部正しく、一部まちがっていると思います。

野菜に関しても、ある程度は食べさせる努力をしなくては食べなくなることもあります。

こんな食べる物に溢れ飢餓問題も何もない現代において「食べたいものだけ、食べたいだけあげる」ということを許容することに意味が見出せませんし、それが結果的に食事の悩みや、それ以外の生活でも悩みの種となっていくと思うのですよね。

実際、我が家の上二人は食事に関しては全く問題を感じていません。好き嫌いもなく、おやつのようなものを自分の欲求のまま欲するとかないです。食事中に途中で席を立つこともないですが、仮にそういったことがあったら、もちろんそこで食事は終了、次の食事まで間食はありません。自分が食事の時間に食べなかったことが問題であり、空腹で機嫌が悪くなってもそれは許容しません。

今の我が家の子どもたちの食事での問題は特に末っ子があまり噛まないことです^^;いかに噛むようにするかが課題です。

 

 

④家族の時間を子ども中心に考えて行動はしない

③と少し重複するところがありますが、今は子どもに合わせた生活となるのは当たり前ですし、大人の生活スタイルに合わせることはもちろんありません。

ただ子どもたちが休日でも、家事の時間仕事の時間など、生活していく上で必要な時間までも子ども優先にすることはしていません。生きていく上で必要な時間であり、子どもたちにも自分の役割を担ってもらっています。洗濯たたみやお風呂掃除など。

休日は大体畑で過ごしています。これは子どもたちにとっても大切な時間だと考えています。

・自然の中で過ごしてほしい
・五感を刺激する空間
・土に触れる時間

という目的もありますが

・生きるためには食べることは重要
・食べ物は買えば手に入るものではない
・食卓に上がるまでに見えない世界がつまっている

こうゆうことって言葉では理解できたつもりでも、私自身も実際に畑を始める前は本質的な理解に及んでいなかったと認識しています。ましてや子どもは理解しがたい。実際に畑を一緒にする、一緒にそこにいることで感じてもらえたらと思っています。

そもそも、私が心から感じる言葉でなくては相手には伝わらないと思っています。子どもならばなおさら。これはブログでも講座でも同じだと思っていて。上辺だけの知識や情報では言葉に深みも説得力も伴わないからこそ、生き方すべてを意識的に送りたいと思っています。

③でも触れましたが野菜を食べないという問題も、どうやってこの野菜は作られたのか、そこを感じることで、それが自分のワガママだということを認識できるかなと。

畑の野菜は美味しいといいますが、購入してきた野菜の方がよっぽどかアクもクセもなく食べやすいっす。笑 だからこそ食べないとかね、現代では言い訳にならない。笑

もちろん畑の野菜は野菜らしい味がして美味しいです。もっと美味しくたくさん作れるようになりたい〜!

 

話がそれましたが…

そもそも、私たちは自営業であり休日という感覚がありません。貴重な土日の時間も子どもたちとどこかのテーマパークとかで遊ぶ…という生産性のないことが非常にストレスで^^;笑 

そういったところに行きたいならば大人になって自分の意思で行ってくれ、と私は思っています。そもそも楽しいと思っていない大人と一緒に行ってもお互い精神的によろしくないだろうし。

ただ、私はこういった考えに行き過ぎてしまうところがあるので、子どもとの時間は仕事や家事の手をとめ、3人、一人一人だけに向き合う時間はその時間に集中する、ということは大切にしなくてはいけないと思っています。でもそれは時間の長さは関係なく、意識の問題と思っています。

 

 

⑤ママ友との時間を欲していない 

これも誤解が生じそうな内容ですが。笑
ここは私の性格と環境が大きく関係していると思います。

女性が集まり語り合う時間、時にはいいと私も思っています。先日8年ぶりに看護学校時代の友人たちと集まり過ごした時間は楽しかったです。


真ん中が私です。一応。笑

でも、これはたまにだから。私はこういった時間を日常的には求めていません。

というかママ友?女友達と出かける?ということが好きな人はそれがストレス発散となるのかな。

でも、それって何に対するストレスかな?

なぜそのストレス発散方法が必要なのかな?

そしてそれが本当の意味でストレスの解消策となっているのかな?

 

確かに子育てママだと子どもとだけ話していることで心が満たされず、大人との会話で心が晴れることもあると思います。

私の場合は、いつも悠馬さんと思考を巡らせまくっての会話をしているのでこれ以上の大人の会話は正直求めていません。笑 

自営業であり、私は仕事をしていないと落ち着かない性格でもあるので、一人でカフェで集中して仕事をしていることの方がよっぽどかストレス解消です。

でも、人と交わるのは実は好きで。笑

なので子育てママと交わることができる講座というスタイルは私にとっては非常に嬉しい時間となっています^^

 

繰り返しとなりますが、特に女性にとってはこういった時間は時には大切だと思います。特に共感を大切にする人にとってはより顕著なのかも。私は共感よりも解決策が欲しいと思うところも強くて。

本当の意味でストレスの解消策となっているのか?そのストレスとはどこから来ているのか?案外とそのストレスは人間関係や仕事といったところが大きいのでは?だとすると、そこで共感しあっているだけでは意味があるのかな?って思っちゃうのです。

こういったことを意識し始めることも有意義なことかなと、私は自分の経験から思っています。

 

共感ももちろん大切ですが、そこから問題は解決するのか?についてはこちらで長々と(いや、丁寧に。笑)綴っています。

共感による自己肯定は、問題解決には繋がらない

 

色々と綴りましたが…

『仕事しながら食事も作って畑もやって、どうやってやりくりしているのですか?』の回答となっているのか不明ですが… 笑

時間の生み出し方として枝葉の方法論ではなく、長期的に考え、時間を生み出すことに繋がると思っていることを書いたつもりです。

 

でも最後に枝葉的なことも書いてみます。

■保育園帰宅から就寝の20時までに洗濯と洗い物まで同時進行で終わらせる
■20時に一緒に寝て朝は3〜4時くらいに起床からの一人仕事&家事時間
■仕事を本気で集中するときはカフェ 

これくらいかな?

これよりもやっぱり「どう子育てするか」「自分の人生をどう生きるか」こっちが本質だと思います。そこが明確にあることで必然と日々の生活スタイルや優先順位が決まってくる。

 

私自身、まだ長女が4月からようやく小学生という年齢ですし、それだけの子育ての経験しかありません。

何が正しくて正しくないかなんて今の年齢ではまだわからないところもあります。子育ては単純明快なものではないと認識していますし今も葛藤の連続です。相手は人間ですしねぇ。

これからの子どもたちがどう成長していくか、そこでこれからも今までと同様に対峙の仕方を考えていくものだと思っています。

 

子育てを通し自分自身の問題もばんばん浮き彫りになっています。笑

時にそこに目をつぶりたくなり、無意識に責任回避の思考に陥りそうな自分も認識せざるえなくて。自分で自分を「しょうもない人やな…」って突っ込まずにはいられない^^;

自分自身の問題が生まれた背景に、よく言われる自分の育った環境の影響というものも正直感じています。ここを認めることで責任のベクトルを自分ではないところに向ける印象があり肯定しがたい考えだったのですが、認めざる得ないなぁと思うところもあり。

それでもそこからの脱却は大人ならば自分がやろうと決めたらできるとは思っていますが。ただ相当なエネルギー、意識改革を要すると思います。

だからこそ子どもたちの今、環境は非常に大切な時期だと改めて実感しているところもあります。

 

とまぁ、こうやって色々と考える機会をもらい、そういった面ではある意味感謝ですし、ま、でも自分が産んだだけですし、子がいなくても考えようと思った時点で考えることはできると思いますし、母も葛藤しているから君らもそれぞれがんばれ、葛藤を乗り越えた人の方が魅力的だ。人生とはそうゆうもんや。って感覚な今です。笑

 

現代の一時的な対症療法的な子育て論、母のストレス解消論がSNSの世界で反響が大きいことに、正直私はとても違和感を感じていて。自己肯定感を高める子育てをしよう、という風潮にも。これについてまた綴りたいと思っています。

ということで、一般うけしないだろう記事だったと思いますが…笑 しかも長文。

子育てママに何か心に響くものがありましたら幸いです^^

休校・休園となり、大変な時だと思います。がんばりましょ。

 

 

悠馬さんによるメタトロンカウンセリング募集中です。
大阪3/20・24、名古屋3/29、横浜4/1、渋谷4/2

メタトロン(周波数測定)による健康カウンセリング

 

私による講座は4月以降より構成を見直し再開します。近日中に詳細をお伝えできるよう準備すすめます。

4月より新規再開、現行の講座は2/20がラスト

藤原 悦子自然療法スクール&サロン、
お薬に頼らない子育てを応援

看護師として10年、大学病院で勤務。救命科での勤務時、自身の体調不良をきっかけに自然療法の世界に出会う。また、幼少期からのアトピー性皮膚炎に長年ステロイド薬を使用していたが、薬では症状の根本改善しないことを実感。2013年、長女の出産をきっかけに、薬に頼らない生活に徐々にシフト。身体のメカニズム、自然療法などの学びを深め、子育てお母さんへ向けた身体の仕組み、症状の出る仕組み、予防接種、自然のお手当などの講座を愛知を中心に開催。(のべ1500名以上の方にご受講いただく。)西洋医学と自然療法からの視点、また子育て母の目線での講座が「わかりやすい」「親しみやすい」と好評。二児の母。(現在第三子妊娠中)

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藤原 悦子お薬に頼らない子育てを応援

看護師として10年、大学病院で勤務。救命科での勤務時、自身の体調不良をきっかけに自然療法の世界に出会う。また、幼少期からのアトピー性皮膚炎に長年ステロイド薬を使用していたが、薬では症状の根本改善しないことを実感。長女の出産をきっかけに薬に頼らない生活に徐々にシフト。身体のメカニズム、自然療法などの学びを深め、子育てお母さんへ向けた身体の仕組み、予防接種の講座などを開催。西洋医学と自然療法からの視点、また子育て母の目線での講座が「わかりやすい」「親しみやすい」と好評。3児の母。