赤ちゃんとの生活で意識していること

 

 

6月1日に誕生しました、3人目。
もうすぐ生後4か月です。

3人目だからなのか

はたまた
今の生活が、私の人生で最も
食事など、総合的によい感じ!と
自信をもっていえるからでしょうか。笑

 

なんだか、とっても安定している、末っ子さん。

 

ぐへへ♡

 

 

毎日のつぶやき的なこと&食事は
インスタグラムに毎朝、投稿しておりますが
etsuko_honoiro

あ、悠馬さんの方が、食に関しては学びになると思いますので、ぜひ♡
yuma_honoiro

 

 

 

 

そこで、おっぱいのこととか
子育てのこと

ご質問いただいたりしますので

 

 

なんとなく、どんなことを意識して
赤ちゃんとの生活を送っているのか

雑感として綴ってみたいと思います^^

 

 

 

今まで、上2人を育ててきて
色々なところで学びの機会をいただいた
今の私の主観です。
(といいますか、なんでもそうか。笑)

 

子育てこそ、そのご家庭ごとの色があると思っています^^

 

 


 

赤ちゃんへの対応で私が意識していることは
「その子の成長を妨げない。」

えーーっと、以上です。笑

 

 

 

で、具体的には、ぱっと思いついたものから箇条書きに。
※あくまでも、赤ちゃんに。歩き出したら、また違う視点になると思っています。歩き出すまでが、一つの区切りと思っています。

 

■赤ちゃんの便利グッズは、便利グッズとして活用。そこに頼らない。

■同じ姿勢を長時間とらないようにする

■蛍光灯など赤ちゃんの目に直接当たらないようにする

■夜は20時に就寝(子どもたちみんな)

■食事は大切にする(おっぱいの元)

■服は手足を動きやすいようにしたい

■布おむつ(外出時は紙おむつ使っています)

■赤ちゃんにとって、母が一番のおもちゃだと思っている

■激しい刺激は要らないかなと思っている

■泣いたら、できるだけ、すぐに対応したい

■抱っこするとき、胸と胸をくっつける時を←たまに意識

■目を合わせる

■成長していく過程を大切にする

 

 

 

こんな感じかな?
思いついたものから挙げただけです。笑

 

 

 

なんとなく、具体的に書いてみると

赤ちゃんの便利グッズ、それはそれはありがたいと思っています^^でも、それは、誰にとって、便利なのかな?って考えるようにしています。

もちろん、生活しているのでね。
上に子2人もいるし。

例えば、抱っこ紐とか、本当にありがたいぜ~って思う時あります。外出の時とか。

 

私、特に、ベビーカーを持っていないので(車があるのと、せっかちさんなので、ベビーカーより抱っこして歩きたくて。笑。あと、他にも理由ありますが無駄に長くなりそうなので、省略します。笑 また興味ありましたら会った時にでも聞いてください。)

 

これで抱っこ紐なかったら
かなーりきつい!笑

 

でも、抱っこ紐にいれすぎると、それも弊害があるのかな?と思っていて。

大人だって、同じ姿勢でずっといるよりも
寝返りしたくないっすか?笑

そして、それは自分で。
自分の向きたい方向に。

 

抱っこ紐に限らず
チャイルドシートとかも
固定系に長時間は、避けたいな~

そういった後は
のびのーびさせたいな~

 

みたいな^^

 

赤ちゃんの服。

 

赤ちゃん、つなぎの服が多かったりしますが
なるべーく、手足が動きやすそうな服がいいな~って思っています。

つなぎなら、下のボタン止めないとか。

上下離れた服にするとか^^

 

これは前の保育園で教えてもらって
なるほど~!!と。

 

 

もちろん、寒い時とか
服のサイズとか

ケースバイケースで^^

 

刺激も、過度なものは要らないかなって

何よりも、親が一番のおもちゃだと思っています^^

 

その時に、目を合わせたり
肌に触れたり

 

って、これも、大人も一緒だよね?
安心するよね。
肌が触れると。

言葉より。

 

赤ちゃんこそかなって。

 

 

 

泣いたら抱っこ、も
これ、私、泣くのも肺の強化のために、時には必要♡
(おっぱいもあげて、おむつもかえたなら)

そう考えていましたが

 

悠馬さんは、歩き出す前は、その子の欲求に応えたい。特に、その頃こそ、母の存在が大切。

そう考えていて。
それもそうだなぁと…

2番目の息子を振り返ると、私も思うところがあり。
反省もこめて。

(泣くときはしっかり泣いていますしね^^)

 

 

 

それも含め、いま、我が家は
悠馬さんが夜ごはんを作ってくれています。

だからこそ、私にも余裕が生まれている。

 

これは会社勤めな父では難しいと思うので、ありがたいなぁと思っています。

&食事が作れないとね^^;

息子には、ぜひとも、家事できる方になっていただきたい。なるだろうけど。環境的に。

 

 

 

って、こうゆうことを書くとね。
泣いて、どうしようもなくて困っている母ちゃん
つらくなっちゃうかもだね

私も、今の環境と、3人目だからこそです。

1人目は、夕方、よく娘抱っこして、家の前にある川の亀を見に行っていたなぁ。家に寝かせておくと泣くから。困って。

 

子育ての集まりとか、参加するのも、気分転換になるかもですね!

私でよければ、講座の時とか、なんでも聞いてください^^

 

お母さんの会、愛知はあちこちありますので、お近くのところありましたら♡(一応、関西お母さんの会も♡って何もしていませんが。笑)お母さんの会の一覧

 

そして、赤ちゃんは

首がすわって、寝返りして、ずりばい、ハイハイ、お座り、つかまり立ち、立つ、だったかな?順番

それぞれ、体が出来上がったら、自分でやっていく^^

 

 

赤ちゃんの集まりがある時に
まだ、腰がすわる前の子を

背中とか支えず、ひとりでお座りの姿勢させているのを見るとね

おばちゃん魂が!!笑

 

腰に負担かかるかも~!
自分でお座りするから、その時までは背中とか支えてしてあげて~!!
(それも首が据わってから~!)

 

って、お節介しだす私です。笑
許してね♡笑

私も、先輩母ちゃんから
そうして、学びを頂いてきました^^

 

で、そういったアドバイスも
自分なりに取捨選択されればいいと思います^^

ケースバイケースで♡

 

 

 

なので、赤ちゃんが自分でそれら(お座りとか)をしなくてもよくなっちゃうような便利グッズは、本当に最小限にした方がいいんじゃないかな~って思っています^^

 

 

 

 

 

えーーーと、後は、おむつのことと、おっぱいかな?

布おむつは、3人目にして、なんだか安定してきました。笑

これは、全くストレスがないので。
楽しくてやっています^^

私が感覚的に把握したいんだよね。
おしっこがどんな具合に出ているか。

 

 

過去にこんな記事書いていました。

赤ちゃんの動きを妨げないオムツについて考える

今はまた、少し違う考えのところもありますが
何かの参考になりましたら^^

 

 

 

すごいアングル!笑

 

 

おっぱいは、母乳です。
上二人も母乳オンリーでした。
よく出ると思います。

 

ここは、食事が大いに関わってくると思っているので
また改めて記事にしたいところですが

母乳だから、食事で特別に気をつけなくちゃ!
っていうのは特になく^^

食事に関しては、いつも同じ視点です。

 

 

ただ、母乳中だからこそ、多価不飽和脂肪酸(オメガ6、3)はより摂取したくないなぁとは思っています。

 

 

今のところ、乳腺炎とかもなく。
産後すぐからよく出て、よく飲んでくれて。
夜も20時に就寝、その時にしっかり飲んで
明け方の2~4時くらいまで寝ています。

そこで一度授乳、その3時間後ぐらいに、授乳、って感じです。

 

 

私も6~8時間、連続して眠れているので
おかげさまで、かなり身体も楽です。心も。

眠れないとね…
やっぱり、きついですよね;;

 

 


 

これは、大人の症状でも然りですが

子どもの問題も、複合的に色々絡んでると思っています。

もちろん、母の心の状態は大きく関わってくると思っています^^

 

「この子は、よく泣く体質」
「よく鼻水を出す体質」
「私はおっぱいが張る体質」

って、昔はよく思っていました。

今も、ふと、そんな落としどころにしちゃうときがあります^^;

 

 

でも、それってもったいないなぁって

そうなる要因があって、そんな体質っぽくなっているだけかも!

改善する余地があるのに、そこで視点が止まってしまうのかな?って^^

 

 

 

 

まぁ、そんなこんなで
話がそれていきましたが……

赤ちゃんとの生活、こんな感じです^^

 

 

 

過去にこんな記事も書いていました。笑

いかに「子ども用アイテム」を持たずに子育てするか、というどうでもよい持論

 

 

 

これから赤ちゃん産む方にこそ、脂質のことは。

ミルクと母乳、何がどう違う?ってところも明確になります^^

脂質クラス1「脂肪酸組成や油脂の製造法から油の選択を考える」 ~迷わず油を選ぶための基礎知識~

 

 

今後の講座一覧、まとめてみました。

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藤原 悦子自然療法スクール&サロン、
お薬に頼らない子育てを応援

看護師として10年、大学病院で勤務。救命科での勤務時、自身の体調不良をきっかけに自然療法の世界に出会う。また、幼少期からのアトピー性皮膚炎に長年ステロイド薬を使用していたが、薬では症状の根本改善しないことを実感。2013年、長女の出産をきっかけに、薬に頼らない生活に徐々にシフト。身体のメカニズム、自然療法などの学びを深め、子育てお母さんへ向けた身体の仕組み、症状の出る仕組み、予防接種、自然のお手当などの講座を愛知を中心に開催。(のべ1500名以上の方にご受講いただく。)西洋医学と自然療法からの視点、また子育て母の目線での講座が「わかりやすい」「親しみやすい」と好評。二児の母。(現在第三子妊娠中)

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