川崎病という切り口から「予防接種」や「炎症」について考える

 
 
近年、増えている川崎病。
主に子どもの病気で
原因不明の疾患と言われています。
 
 
 
 
川崎病だけに限らず
川崎病を含む炎症性の疾患が増えています。
自己免疫疾患も。
 
 
 
 
今の私なりではありますが
色々と繋がってきた感覚があり
一視点として、綴ってみます。
 
 
 
と、旧ブログで書いた記事を
修正加執して再掲載です。
 
自分なりに渾身の記事で、旧ブログが消去されちゃったら、悔やまれますので。笑
母ちゃん、日頃てんてこまいですし~。笑

切り口は川崎病ですが
予防接種と炎症というものについての考察です。
 
 
えっと…
めっちゃ長いです^^;
 
興味がある方ぜひ♡笑
 
 

 
では、改めて、川崎病ってなあに?
 
 
全身の血管の炎症を起こしている状態のこと。
血管炎症症候群、とも言われています。
 
それゆえ、症状としては
血管の炎症が起きた結果のもの。
 
でも、その原因は不明。
 
 
 
以下のうち、5つの症状を満たすと
「川崎病」と診断されるようです。

あと書いていないですが
ワクチンBCGの跡が腫れる、もよくあるようです。

 

①5日以上続く原因不明の発熱

②両側眼球結膜充血

③四肢の末端が赤くなり堅く腫れる(手足の硬性浮腫、膜様落屑)

皮膚の不定型発疹

⑤口唇が赤く爛れる、いちご舌、口腔咽頭粘膜のびまん性発赤

⑥有痛性の非化膿性頸部リンパ節腫脹


 
 
 
川崎病の症状といわれている上記を
もう少し細かく見ていくと
すべて血管の炎症が起きた結果のものばかりです。
 
 

①5日以上続く原因不明の発熱

これは、炎症性サイトカインによります。つまり、そこに処理しないといけない問題があり、「免疫さん、処理してください!=燃やしてください!」って司令がでます。サイトカインは、その司令物質みたいなものです。

 

②眼球結膜の充血

血管の炎症が起きるからね。目の血管の炎症が起きた結果。なぜ目なのかは、脂質の話と繋がるのかなと。具体的には目の脂肪酸組成が多価不飽和脂肪酸が多いためです。
 
 

③四肢の末端が赤くなり堅く腫れる

傷をした時とか腫れますよね?それと同じことが起こり、血しょう成分が血管外に漏れでて、結果、赤くなり腫れ、硬くなっていきます。

 

皮膚の発疹

これも血管で炎症が起きた結果です。

 

⑤口唇が赤く爛れる、いちご舌、口腔咽頭粘膜のびまん性発赤

はい、これも血管で炎症が起きた結果。

 

⑥有痛性の非化膿性頸部リンパ節腫脹

これも血管で炎症が起きた結果。

 

 

 

 

そして全身の血管の炎症の結果どれも大事な血管なのですが

特に心臓に栄養を送る血管(冠動脈といいます)
この血管にも炎症が起き硬くなってコブを作ってしまうこと

川崎病の一番の問題点とされています。

心臓の血管に問題が起きたら、大変そうですよね。

 

 

心臓は全身に血液を送る大元だからね!!頼むよ!!

 

 

 

つまり
何が言いたいかって

 

川崎病は血管の炎症が起きている状態
ということです。
ん?くどいですか?笑

 

ここが大切なところです。

 

でも、炎症が起きる
その原因は不明
とされている。

 

 


 

炎症って大切なんです。

免疫が働いている証でもある。

 

でも、川崎病は炎症が過剰に起きてしまっている状態。

 

免疫さんが、暴走している、
はたまた、炎症が起きやすい状態になっている。

 

 

■暴走した理由は?
■そもそも、炎症ってなあに?
■どうして炎症が起きやすい状態(体)なの?

そこにフォーカスしてきたいと思います。

 

 
 
 
 
炎症って、そもそもなあに?っていう話です。
 
 
 
wikiさんは、こんな感じ
 
「炎症とは、生体の恒常性を構成する解剖生理学的反応の一つ
 

「炎症を引き起こす状況には擦過傷などの外傷打撲、病原体侵入、化学物質刺激、新陳代謝異常による組織細胞の異常変化、極端な温度環境、外耳道、肺などへの水の浸入(この場合当該部位の発熱により気化排出を行う)等がある。」

 
 
 
 
…ピンときました?笑
 
 
ま、つまり、
体内にゴミがあるよ。
 
そのままにしておいちゃ、体としては問題よ。
 
いえす!処理しましょう!
って体さんが働いた結果が炎症。
 
これがいわゆる、免疫っていう働きです。
 
 
 
で、その処理の仕方が
■さらっとゴミ回収で終わるか。
■めっちゃ大火事を起こしながら処理するか。
 
症状のレベルの違いは、そこでもかわります。
 
&
ゴミ処理しなくちゃならないものが
どれだけ体にあるかっていうところも関係します。
 
 
 
 
 
 
たくさんゴミがあったら
燃やさなくちゃだよね。
もう、めっちゃ、がんばって。
エネルギーたくさん使って。
 
=大火事になります。
 
 
 
 
 
 
反対に、ゴミ処理すべき問題が
少なかったら?
 
症状としては、大したことないかも^^
 
 
 
 
 
 

 
 
そして、そして、
そうした仕事をするためには
エネルギーが必要なわかで。
 
「YOU、どれだけ、そのエネルギー作る力あるの?」
ってところも、それはそれは
大きなポイントで…
 
 
 
 
 
とまぁ、色々ありますね!!
体って複雑。
 
そう、複雑なんですよ。奥様!!
 
 
あたしは単純よ♡乳あればOKよ♡
 
 
 
 
 
 
だからこそ。
 
「これを食べたら、食べなかったら、治った」とか
「このサプリでok!」とか
「この療法で治った!」とか…
 
 
 
そんな簡単なものがあったら
私も知りたいぜぇぇぇぇ!!!
苦労しないぜぇぇぇぇぇ…
(んなもん、ないっすよ♡)
 
 
 
 
 
 
というか、すぐに治らないのです…
慢性疾患は…
 
この状態を作りあげたのに、何十年かけてるのって話。
えぇ、私もです…

 
 
 
脱ステから5年。
生活見直して5年。
今の食事になって1年半とか。
その間に3人産んでる。
 
 
でもまだまだ。
ようやくって感じです。
(お薬の介入がなければもっと早いと思っていますが。)
 
 
 
話を戻しまして。
 
じゃ、そのゴミってなあに?
っていうのは、それはそれは色々あって。
 
 
 
 
wikiさんのところにもありましたように。
 
■病原体侵入
■化学物質刺激
■新陳代謝異常による組織細胞の異常変化 など
 
 
 
ごみっていうと。
「外から入ってきた不自然な物質」
そんなイメージかもですが。
 
私たちの細胞自体が変化したものも
体にとっては異物なわけです。
 
 
 
じゃ、体の細胞を変化させちゃう物質とは?
 
 
 
というところで、よく書いています。
 

■石油由来成分(環境ホルモンや農薬、添加物含む)

■過酸化脂質

■重金属 等々

 
この辺りが現代は増え過ぎているのが
ここまで炎症が起きやすい方が増えている
要因かなって思っています。
 
 
1つ1つは
とても文章での説明は…
講座に来てください♡笑
 
 
 
 
 
そんな炎症が、
体中の血管で起きているのが
川崎病ってことです。
 
 
 
川崎病って子どもが多い。
そして、日本、多い。
 
 
 
Why?
 
 
このあたり、ワクチンと絡めて
考察していきます。
(今回のブログ記事、ようやく半分です~。笑)
 
 
 
 
 
 
ちなみに、川崎病を含みます
この血管炎症候群って
今、増えています。子どもたちに。
 
具体的な病名は
■若年性突発性関節炎
■川崎病
■血球貪食症候群
■マクロファージ活性化症候群
■出血性発熱症候群 など
 
どれも、原因不明とか、遺伝子異常とか
そんな感じにいわれています。
 
 
 
本来は自分自身を守る為の炎症という働きによって
引き起こされている病態
 
その場所や、引き金が違うだけで
考え方はどれも同じだと思っています。
 
 
 
 
 

 
 
なぜ炎症が過剰に起きるのか。
そこをワクチンと絡めていきます。
 
 
で、私の考える結論から言います。
 
 
私は川崎病には
ワクチンが少なからず
関係していると思っています。
(もちろん!要因はそれだけ、と思っていません。)
 
 
そして、正直、すべてのワクチンが関連していると思っていますが
 
特に、大きく関係していると考えているのがBCGのワクチンです。
 
 
 
 
 

 
 
ワクチンには、以下の種類があります。
(区分の細かいところは置いておいて。)
 
①生ワクチン
②不活化ワクチン
③トキソイド

加えて、④遺伝子組み替えにて出来たワクチン

 
 
 
 
①の生ワクチンは、名前の通り、生がつきますからね。
 
生きた菌を、弱くしたものからできています。
 
実際に感染させるのですね。
 
 
だからこそ、生ワクチンを接種することで
感染症を新たに引き起こしていないか?
なんて指摘もされたりします…
 
昔はポリオも生ワクチンだったので
(今は不活化になっています)
ワクチン接種後の子どものウンチから
親が感染ってこともあったようです。
 
 
 
 
 
そして、BCGも、生ワクチンです。
実際に結核菌を入れます。
正確には、ウシ結核菌。
 
以下はwikiさんより引用。
 
『BCGとは、ウシ型結核菌の実験室培養を繰り返して作製された細菌、および、それを利用した結核に対するワクチンのこと。」
 
 
 
BCGの添付文書にはこんな感じで説明。
 
 
 
 
生ワクチンって、繰り返しになりますが
実際に感染させるわけです。
 
だからこそ
 
  1. 弱毒性の微生物が体内に定着しうる
  2. ウイルスや細胞内寄生体が実際に細胞内に感染を起こしうる
 
ということで、うまく予防接種の効果が出ればOKですが
 
それがうまいこといくかどうか、は
その人のカラダ次第って感じです。
 
 
 
 
 
 
 
例えば、体の状態があまりよくない場合。
その菌自体の感染力に負けてしまう可能性もある。
 
 
それが、いわゆる生ワクチンの副反応です。
 
以下、BCGの説明書に書いてあります副反応。
 
 
 
 
 
 
 
つまりBCGに実際に罹った結果のものです。
てことは上記の副反応って
ワクチンを打たなかったら
起こりえないわけですよ。奥様。
 
特に、添付文書の、副反応のところの
②全身播種性BCG感染症
③骨炎
っていうのは。
 
ウシ結核菌による症状
つまり完全にワクチンが原因
生ワクチンですからね…
 
これが、2013年〜4年間で厚生労働省に報告されているだけで55件、あったそうです。年間約14人くらい。
 
 
 
 
結核の患者さん自体は
年々、減ってきています。
 
 
 
でも、ワクチン打ってないと、結核になったら?
って心配になっちゃうのかな。
 
 
結核菌って確かに強い菌なんです。
 
 
だからこそ、体の中の
免疫機能が
しーーーっかり働いていない場合や
昔の衛生状態や栄養状態が悪い環境とかでは
あり得るかもしれません。
 
 
ただ、今の医療のおかげさま
結核で命を落とす子はいない…
 
 
そして、症状がどう出るかは。
その方の土壌次第。
 
 
繰り返しとなりますが
こちらで詳しく書いています。
 
 
 
 
 
あれ?
ワクチンの話になってきましたが
本題に戻しまして。
 
 
 
 
 
そんなパワフルな菌だからこそ。
 
体内に入ってきたらね。
 
体の中の免疫細胞も
わ、異物だ!
食べて、処理!(=免疫システム)
って終わればいいのですが。
 
 
時には、食べたはいいけど(貪食作用)
 
 
うまく処理しきれず、一緒に自爆しちゃうことも多いようです。
自分の免疫細胞自体がね。好中球とか。
 
 
で、その自分が自爆しちゃった残骸が
あちこちにばらまかれて。
 
ごみが増える。
炎症の原因物質が増える。
 
 
 
 
またもや炎症の原因できました~。
はい、ゴミ処理開始。
 
でも、その処理能力に限界があったら…?
(そんな余力エネルギー、つくれています?って話っす。ないよ。現代人。)
 
 
 
 
そこに、抗体という免疫担当になる。
免疫システムの貪食細胞による処理がすぐにできないからね。
 
 
 
つまり、自分の体にすら。
抗体が出来てしまう仕組みは、こんな具合。
 
 
で、また、炎症おきる
ゴミ処理しなくてはならなかった問題はそのまま…
 
 

 
 
ちょいとややこしくなってきましたね!
なんとなく、イメージ湧きましたら!!♡笑
 
 
 
 
母ちゃん向けなんだろ。簡潔に頼むわ。
 
 
 
 
 
 
 
つまり、BCGって、
そんなパワフルな
結核菌を
 
わざわざ、血中に入れてしまうわけです。
(繰り返しますが、生ワクチンなのでね。)
 
 
 
これって不自然なことで…
本来、血中にいきなりパワフルな菌は入らない。
呼吸器系から入ってくる菌です。
 
そして生後4ヵ月くらいの子に、入れるわけです…
 
 
 
 
 
 
ちなみに、私もBCGの予防接種していますが、2歳くらいだったよ。
 
母たちよ。
自分の母子手帳みてね。
 
こんなに早くないからね。
ワクチン打っていたの。
 
そして、同時接種とかもなかったからね…
今って、4本とか
体さんからしたら、もう、大パニックっす…
(その中の1つが、4種混合ってことは、どれだけの病原菌を一気に体内にいれるんだろうなぁ…)
 
 
どんどんね。
低年齢化&多くなっています。
ワクチン事情。
 
 
 
つまり、パワフルな結核菌が
ワクチン(BCG)という形で
血中に入ってくる。
 
免疫システムも未熟な
生後3ヶ月とか4ヶ月の子たちにね。
 
 
 
BCGの前には、すでに多くのワクチンが体内に入っているのが、現在のワクチンスケジュールです。
 
 
厚生労働省がお勧めしている
 
 
1歳までのワクチンの予定を
ピックアップしてみますね。
 
 
生後2ヵ月:ヒブ1回目、肺炎球菌1回目、B型肝炎1回目、(希望者ロタ1回目)
3ヶ月:ヒブ2回目、肺炎球菌2回目、B型肝炎2回目、4種混合(ジフテリア・破傷風・ポリオ・百日咳)1回目、(希望者ロタ2回目)
4ヶ月:ヒブ3回目、肺炎球菌3回目、4種混合2回目
5ヶ月:4種混合3回目、BCG1回目
8ヶ月:B型肝炎3回目
1歳:ヒブ4回目、肺炎球菌4回目、B型肝炎4回目、MR(麻疹・風疹)1回目、水疱瘡1回目、(希望者おたふく1回目)
 
 
 
 
ワクチンの接種については
そのご家庭が判断されればいいと思っています。
 
 
ただ、これは事実として。
 
 
私たちの子どものとき。
こんなにも、生後まもないときから
そして同時接種もなかったです。
 
 
 
これほど多くの菌が
一気に血中に入ってくることって
自然界であり得るかな?
 
それって、カラダにとって、どんな影響があるかな?
 
 
私たち考えられないんだからね。寝てるか飲むだけだからさ。笑
 
 
 
 

 
 
ということで、長くなりすぎています!笑
まとめまーす!!
 
 
現代人は炎症が起きやすい土壌である方が多い
 
 
 
そこに、生後2ヶ月から
不活化ワクチン、スタート。
 
不活化ワクチンっちゅうのは
生ワクチンと違って。
菌ちゃんを死滅させてつくっているので
 
それじゃ免疫働かないよねってことで
アジュバンドという添加物みたいなものが入っています。
 
 
 
 
アルミとかね。
 
そのアジュバンド自体が
カラダにとって、有害であるため。
 
その人のカラダの状態によっては
アジュバンドにより細胞が損傷を受け…
 
炎症を起こしやすい土壌への
原因の1つとなります。
 
 
 
 
 
 
 
そこに、パワフルな結核菌が、
生ワクチンという形で
投入。
 
 
 
 
ここまでは、事実です。
そして、ここからは私の考察。
 
 
体内にゴミがたまっているから、炎症が起きる。
炎症=そこには免疫細胞たちが反応している。
 
でも、あまりにゴミが多過ぎたり
免疫細胞自体の戦う力も
チーン苦笑いってしちゃっていたりすると
 
 
エネルギー作る力が低下していて。
その機序は割愛しますが、
過酸化脂質糖質制限とかが
この状態を起こします。
 
というのは悠馬君の生化学講座にぜひ♡
 
 
 
 
ゴミ処理(炎症)が
さくっと終わらなくて。
 
 
戦った後の残骸がちらばっちゃったり。
(細胞が破裂とかして、中の内容物が飛び出したりして)
 
 
そういった、ゴミ処理しきれなかった残骸が
自分の細胞にくっつくと。
 
その細胞自体もカラダは
「あ、ゴミがいる!」と判断しちゃう。
 
→ごみ処理しまーす!=炎症
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そんな状態がすでにカラダの中で起きていて。
そこに、生ワクチンの結核菌。
 
結核菌ってパワフルだから。
しかも、生ワクチン。
それまでの不活化ワクチンたちとは
ちょっと違う。
 
 
カラダとしては
「うわ!強い敵、きたーーーー!!」
って免疫細胞たち大集結。
 
 
→炎症過剰
→土壌も燃えやすい状態だとさらに炎症
→全身の血管の炎症
 
 
 
 
 
 
川崎病は、炎症性サイトカインの急速な過剰状態により形成されている病態=自然免疫の過剰な活性化
 
と言われています。
 
 
 
 
 
免疫の過剰な活性化。
その原因は不明、
というのが現代医学の世界。
 
 
その原因は
こういったことかな、というのが
今回の考察です。
 
 
 
 
 
 
 

 
 
もちろん炎症が起きやすい原因は
これだけじゃなく。
 
それはそれは多岐に渡るので
私も勉強中。
一生勉強です。
 
悠馬さん生化学講座により、これらに関連してくるのが、多価不飽和脂肪酸、エストロゲン、エンドトキシン(細菌の毒素)と思っています。)
 
 
 
 
川崎病に限らず
すべての疾患のベースは同じだなぁと
生化学の世界のおかげで…
色々と繋がっていくのです…
 
 
遺伝じゃない。
すべて、エビジェネティックス。
つまり、環境、場がすべてを決める。
遺伝子異常ならば
そうゆう場があったから、遺伝子はそうなっただけ。
 
 
 
私たちの毎日の生活が、今をつくっている。
 
 
身体の仕組みから考えていくと
そこは明らかです。
 
 
 
 
 
 

 
 
ということで。
めーーーーっちゃ長くなりました!
 
お読みいただいた方、いるのか!?笑

 
 
 
今、風邪の記事を書きたいな~と思っていまして
その序章としてこの記事を読んでいただけたらと
再アップしました。

こんな長くて、序章!?笑
 
 
 
 
 
 
 
あくまでも、体の仕組みから。
 
お薬との付き合い方
症状との付き合い方
そこを考えたいと
私は思っています^^
 
 
 
 
 
ということで
私の講座はこの3本柱です。

■予防接種
■皮膚症状の仕組み
■風邪熱の仕組み

 
ここが子どもの症状にどう向き合うか考える
大切な機会だと思っているからです^^
 
 
 
 
 
 

藤原 悦子自然療法スクール&サロン、
お薬に頼らない子育てを応援

看護師として10年、大学病院で勤務。救命科での勤務時、自身の体調不良をきっかけに自然療法の世界に出会う。また、幼少期からのアトピー性皮膚炎に長年ステロイド薬を使用していたが、薬では症状の根本改善しないことを実感。2013年、長女の出産をきっかけに、薬に頼らない生活に徐々にシフト。身体のメカニズム、自然療法などの学びを深め、子育てお母さんへ向けた身体の仕組み、症状の出る仕組み、予防接種、自然のお手当などの講座を愛知を中心に開催。(のべ1500名以上の方にご受講いただく。)西洋医学と自然療法からの視点、また子育て母の目線での講座が「わかりやすい」「親しみやすい」と好評。二児の母。(現在第三子妊娠中)

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看護師として10年、大学病院で勤務。救命科での勤務時、自身の体調不良をきっかけに自然療法の世界に出会う。また、幼少期からのアトピー性皮膚炎に長年ステロイド薬を使用していたが、薬では症状の根本改善しないことを実感。長女の出産をきっかけに薬に頼らない生活に徐々にシフト。身体のメカニズム、自然療法などの学びを深め、子育てお母さんへ向けた身体の仕組み、症状の出る仕組み、予防接種、自然のお手当などの講座を開催。西洋医学と自然療法からの視点、また子育て母の目線での講座が「わかりやすい」「親しみやすい」と好評。3児の母。