『honoiro』の意味

看護師から、今の活動に移行した、数年前。

「屋号」というものを考えていたときに、生み出されましたのが「honoiro(ほのいろ)」です。

 

 

当時は、リフレクソロジーやアロマトリートメントのサロンを主宰していました。

 

 

そこに来てくださる方は、本当に色々な方がいらっしゃいました。

 

 

悩みはもちろん、その方それぞれ。

そして、生きてきた人生も、その方、それぞれ。

 

 

同じ人なんて、誰1人もいない。って、そんなの、当たり前ではありますが…

 

 

 

その方の歩んできた人生、

そして、これから歩む人生。

 

 

 

その、歩んできた色を大切にしたい。

その方の、歩んでいく色を大切にしたい。

 

 

 

そして、欲張りかもですが…

サロンでの時間や講座での時間が。

その方の人生に、新しい色を、少し、色付けする、そんな時間となったら…

 

 

そんな想いから、歩の色、honoiro、という言葉が生まれました。

 

 

今は講座が主な活動となっていますが、その想いは同じです。

 

 

 

目の前の方との時間を大切に。

私にできること、ただただ、まっすぐに

これからも取り組んでいきたいと思います。

 

 

 

 

honoiro(ほのいろ)

 

藤原 悦子自然療法スクール&サロン、
お薬に頼らない子育てを応援

看護師として10年、大学病院で勤務。救命科での勤務時、自身の体調不良をきっかけに自然療法の世界に出会う。また、幼少期からのアトピー性皮膚炎に長年ステロイド薬を使用していたが、薬では症状の根本改善しないことを実感。2013年、長女の出産をきっかけに、薬に頼らない生活に徐々にシフト。身体のメカニズム、自然療法などの学びを深め、子育てお母さんへ向けた身体の仕組み、症状の出る仕組み、予防接種、自然のお手当などの講座を愛知を中心に開催。(のべ1500名以上の方にご受講いただく。)西洋医学と自然療法からの視点、また子育て母の目線での講座が「わかりやすい」「親しみやすい」と好評。二児の母。(現在第三子妊娠中)

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看護師として10年、大学病院で勤務。救命科での勤務時、自身の体調不良をきっかけに自然療法の世界に出会う。また、幼少期からのアトピー性皮膚炎に長年ステロイド薬を使用していたが、薬では症状の根本改善しないことを実感。長女の出産をきっかけに薬に頼らない生活に徐々にシフト。身体のメカニズム、自然療法などの学びを深め、子育てお母さんへ向けた身体の仕組み、症状の出る仕組み、予防接種、自然のお手当などの講座を開催。西洋医学と自然療法からの視点、また子育て母の目線での講座が「わかりやすい」「親しみやすい」と好評。3児の母。